- お客様名
- 山拾 村上商店 様
- サービス
- 看板・デジタルサイネージ
- 業界
- 建設・不動産業
- 支援テーマ
- 認知・ブランディング、地域・社会・公共支援
お客様の課題
会社をより多くの方に知ってもらうため、工場裏手に看板を取付けたい。
東洋のアプローチ
会社名をどのような形で見せるか、数パターンの施工イメージを提案しました。
営業担当が最もこだわった点
施工イメージの製作にあたっては、複合版の規格からムダの無いサイズを計算し、それに基づいて製作するようにしました。
複合版を3-6板(サイズ=910mm×1820mm(約))、1-2板(サイズ=1000mm×2000mm(約))、4-8板(サイズ=1220mm×2440mm(約))で、ひと通り文字数や看板サイズを考慮しながら試算し、最適なサイズを検討しました。
看板を設置する壁面の素材上、直接取付ができなかったため、強度も考慮しアルミフレーム組みしたものを内側の鉄骨に固定し、それに切り文字を取り付ける方法で対応しました。
効果・成果
離れて見てもしっかり社名・ロゴマークが視認できる形になりました。