スチール撮影から、ドローン撮影まで。「きれいな映像」の先にある、「価値を伝える映像」へ。

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最新鋭のドローン空撮とシネマティック撮影で、貴社の魅力を再定義。
北海道の広大な大地から、緻密な施設紹介まで。 Web・SNS・プロモーションの主役となる「最高の一本」を。

こんなお困りごとはありませんか?

「広さ」や「感動」を伝えきれない

北海道ならではの広大なロケーションや、大規模な施設・工場。地上から撮った写真だけでは、その本当のスケール感や「そこに立った時の圧倒的な感覚」の半分も伝わりません。パンフレットをめくっても、Webサイトをスクロールしても、どこか「他社と同じ」に見えてしまいます。

イメージが「古い」「地味」

今のユーザーは、一瞬のビジュアルでその企業の「鮮度」や「信頼性」を判断します。画質が粗い、アングルが単調、あるいは数年前から更新されていない写真は、それだけで「活気がない」「プロフェッショナルではない」という誤った伝わり方で、大きな機会損失を招くことも…

ドローン撮影に踏み出せない

「上空からの映像を撮りたいが、許可申請や事故のリスクが怖い」というお悩みもよく伺います。近隣への配慮、法令遵守、万が一の保険。こうした「安全の壁」が、魅力的なコンテンツ作りを阻んでしまっているケースは少なくありません。

まだ「見せていない魅力」が眠っています。

私たちが目指すのは、単に美しい映像を撮ることではありません。
Web制作やマーケティングの知見を持つ東洋だからこそ「伝えきれない」もどかしさを、最新の技術と確かな企画力で解決します。

東洋株式会社が選ばれる4つの理由

「点」ではなく「面」で伝える。 東洋が提案する、ビジュアル・ミックス

1スチール撮影:あらゆる媒体で機能する「究極の一枚」

Webサイトのヘッダー、パンフレット、SNS投稿からプレスリリースまで、あらゆる接点で貴社を支える基盤となる高品質な静止画を提供します。プロのライティングと緻密な構図で切り取られた「究極の一枚」は、情報の受け手にプロフェッショナルな企業であるという無言のメッセージを届け、確かな信頼を築きます。

2地上動画:感情を揺さぶる「現場の活気と想い」

ジンバルを駆使した滑らかなカメラワークで、施設内の空気感や働く人の真剣な表情をシネマティックに描き出します。静止画では味わえない臨場感と没入感を提供することで、サービスに込められた「おもてなしの心」や「現場の熱量」を可視化し、視聴者の感情に直接訴えかける深いストーリーを完成させます。

3ドローン空撮:世界を一変させる「圧倒的スケール」

地上の写真数十枚分に匹敵する広大なロケーションや、施設のダイナミックな造形を一望できる空撮映像は、視聴者の視覚に強烈なインパクトを与えます。普段見ることのできない高度からの視点が、貴社の規模感と信頼性を瞬時に可視化し、プロモーションの主役として競合他社との決定的な差別化を生み出します。

4360°VR動画:自由な視点がもたらす「究極の疑似体験」

360°撮影の魅力は、何と言ってもその圧倒的な臨場感にあります。空撮や室内のデータをホームページ上に掲載し、オンマウスで自由自在に室内を見渡したり、イベント会場の迫力を伝えたりすることが可能に。視聴者が自ら視点を動かせる「体験型コンテンツ」として、空間の魅力を余すことなく伝えます。

撮って終わりにしない、映像・写真を「資産」に変える仕組み

フェーズ1

戦略設計(ターゲットの心を射抜く)

目的から逆算する「ビジュアル・ディレクション」

「ただ撮る」のではなく、「誰に、何を伝え、どう動いてほしいか」を徹底的に言語化します。Web制作や広告運用の知見を活かし、視聴者の離脱を防ぎ、成約率を最大化するための構成案を策定します。

北海道の特性を考慮した「安全・ロケハン調査」

広大な道内各地の地形や気象条件を事前調査。さらにドローン撮影では複雑な航空法や自治体の条例を事前に徹底確認。リスクを最小限に抑えながら最高の結果を出すための撮影プランを固めます。

フェーズ2

高品質な「成果物」

空・地・静を織り交ぜた「ハイブリッド撮影」

ドローンの圧倒的スケール、地上動画の臨場感、スチールの緻密な描写を一つのチームで同時進行まとめておまかせいただけます。一貫したトーン&マナーで撮影することで、全ての素材が調和し、ブランドの世界観に奥行きを与えます。

出口戦略に基づいたクリエイティブ制作

撮影した素材から、ブランドの核心を突くカットを厳選。レタッチや色補正(カラーグレーディング)を施し、Webサイトの背景やSNS広告など、それぞれの媒体で最も輝く「最高の一本」に仕上げます。

フェーズ3

多角的運用

媒体特性に合わせて最適化

制作した映像・写真を一度きりの使い捨てにせず、Webサイト、SNS、デジタルサイネージ、印刷物などへ最適化。縦型・横型、短尺・長尺など、各媒体の特性に合わせた形式へ展開し、投資対効果(ROI)を高めることも可能です。

トレンドに合わせた「継続的な更新」

季節の移り変わりや事業の成長に合わせ、部分的な撮り直しや編集のアップデートを提案。常に「今」の活気を発信し続けることで、Webサイトや広告を鮮度の高い「稼ぎ続ける資産」へと育て上げます。

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他社との比較

東洋株式会社 撮影・映像専門業者 自社撮影・ツール利用
提供価値
【売上・成約の最大化を追求】 映像をWebや販促の「武器」と捉え、売上増や採用強化といったビジネス成果の達成を最優先します。
【映像美・作品性の追求】 映画のような質感やクリエイターの表現力を重視し、視覚的な完成度を極めることに特化しています。
【コスト削減と手軽さ】 予算を抑えつつ、社内向けの記録や日常的なSNS発信など、スピード感重視の素材確保に向いています。
メディア活用
【Web・印刷・SNSへの最適化】 撮影素材をサイト背景やパンフレット、デジタルサイネージ等へ、媒体に合わせた最適な加工まで一括で担います。
【高品質なデータの納品】 基本的に素材の提供で完了するため、Webへの実装や印刷物への展開は、お客様側で別業者への手配が必要です。
×
【試行錯誤の運用】 撮影した素材をどう活用すれば効果が出るか、自社で検証・編集を行う必要があり、担当者の工数が大幅に割かれます。
ドローン安全・法令
【包括許可済・リスク管理の徹底】 国交省の許可取得に加え、地元の気候や地形を熟知したプロが、法令遵守と万全の保険体制で事故リスクをゼロに近づけます。
【業者による対応の差】 高度な技術を持つ一方、場所ごとの個別申請や土地所有者との調整により、別途追加費用や期間が発生する場合があります。
×
【高い法的・事故リスク】 改正航空法や電波法、プライバシー権の把握が不十分だと、知らぬ間に法令違反や深刻な事故を招く恐れがあります。
戦略・構成力
【逆算型のマーケティング設計】 「誰に・何を・どう見せるか」をマーケティングの知見から設計。離脱を防ぎ、成約へ導くためのカット割りを提案します。
【表現力豊かなクリエイティブ】 ストーリーテリングや映像技法には長けていますが、ビジネス上の「成約導線」への意識は薄くなる傾向があります。
【主観的な「記録」がメイン】 撮りたいものを撮る「自分たちの視点」になりやすく、第三者(顧客)に刺さる客観的な構成を作ることが難しい場合があります。
まとめ
撮影した映像をWebや印刷物と連動させ、売上増や採用強化といった「具体的なビジネス成果」へ直結させたい、戦略から実務まで一貫して任せたい方向け。
活用方法は自社で既に確立しており、とにかく「映像の美しさ」や「クリエイターの作家性」を極めた、ハイクオリティな作品素材を手にしたい方に向いています。
コストを抑えることを最優先し、社内向けの記録や日常の何気ないSNS発信など、プロの品質よりも「スピード」や「更新頻度」を重視したい方に向いています。

価格のモデルケース

参考として、3つのモデルケースに基づいた価格をご紹介。撮影内容によって変動するので、お気軽にお問合せ下さい!

モデルケース1

スチール撮影

パンフレットやリーフレット、Webサイトなど、多用途に活用できる高品質な静止画を撮影します。

5万円〜

撮影内容の例

・パンフレット用の画像撮影
・5~10カット
・データ納品

モデルケース2

地上動画

滑らかなカメラワークで、施設内の空気感やスタッフの働く姿をストーリー性豊かに描き出します。

7.5万円〜

撮影内容の例

・ジンバル動画
・通常動画
・撮影時間4時間程度
・データ納品
※動画編集は別料金です。/p>

モデルケース3

ドローン空撮

地上からは決して捉えられない広大なパノラマ視点で、施設の全貌や周囲のロケーションをダイナミックに可視化します。

10万円〜

撮影内容の例

・3フライト
・静止画(7~8カット)
・動画(1~2分程度)
・データ納品
※飛行申請の代行は別料金です。
※動画編集は別料金です。

実績

よくあるご質問

ドローン撮影はどこでも可能ですか?

法令で定められた範囲内でしたら基本的に撮影可能です。しかし、撮影は飛行区域や時間帯、高度、気象条件等を考慮する必要があるため、条件によってはお受けいたしかねることもございます。

ドローン撮影の許可申請は自分たちで行う必要がありますか?

基本的には弊社にお任せいただいて問題ございません。東洋は国土交通省の日本全域における包括許可を取得済みですので、面倒な申請手続きや安全管理はすべて弊社が代行いたします。ただし、重要施設周辺や特定の制限区域など、別途個別申請が必要な場合はご協力いただく場合がございます。

撮影当日の天候が悪い場合はどうなりますか?

ドローン撮影や外観のスチール撮影などは、雨天や強風の可能性がある場合、前日までに延期または日程調整のご相談をさせていただきます。 なお、屋内での地上撮影やインタビュー等は、天候に関わらず実施可能です。

スチール撮影は物でも人でも対応してもらえますか?

ジャンルを問わず対応できます。ご指定の場所での撮影はもちろん、当社には撮影スタジオがございますので、撮影する物をご用意いただくか、モデル様にお越しいただければ撮影をいたします。

撮影したデータはどのような形式で納品されますか?

お客様の活用方法に合わせて最適な形式で納品いたします。Webサイト用の軽量化されたデータから、印刷にも耐えうる高解像度データ、SNS用の短尺動画まで、用途を事前にお伺いした上で整理して提供いたします。基本的にはクラウドストレージやUSBメモリ等でのデータ納品となります。

撮影した素材をWebサイト以外(パンフレットやテレビCMなど)でも使えますか?

もちろん可能です。東洋では「マルチユース(多角的活用)」を前提とした高画質撮影を行っています。Webサイト制作だけでなく、会社案内などの印刷物、デジタルサイネージ、テレビCM、採用イベントなど、あらゆるメディアで一貫したブランディングとしてご活用いただけるようサポートいたします。 ※他社制作の場合を除く

撮影~納品までの流れ

ヒアリング

単なるスケジュール確認だけでなく、映像制作の目的(売上増、採用、ブランディング等)や、ターゲット層を深く掘り下げます。撮影内容、ご予算、希望日に加え、「どこで、誰に、どう見せたいか」という戦略的な視点から最適なプランを導き出します。

お見積りのご提示

ヒアリングに基づき、具体的な構成案や撮影スケジュール、詳細なお見積りをご提示します。ドローン撮影が含まれる場合は、この段階で法規制や周辺状況を確認し、撮影が可能なエリアなのか判断いたします。

ロケハン(現地調査)と安全確保

撮影の数日前までに、実際の現場で光の指し方やアングル、ドローンの電波状況などを調査します。北海道の気候や地形を熟知したスタッフが、事前のリスクを徹底的に排除することで、当日の撮影時間を最大限に有効活用し、クオリティを飛躍的に高めます。

本番撮影

お客様お立ち会いのもと、現場のモニターで実際の画角を確認しながら撮影を進めていきます。現場で生まれる「もっとこうしたい」という新しいアイデアにも柔軟に対応し、納得のいく素材を一つひとつ丁寧に収めていきます。

編集・プレビュー

撮影した素材から、ブランドの核心を突くカットを厳選。レタッチや色補正(カラーグレーディング)を施します。段階で一度ご確認いただき、細かなニュアンスの修正を経て、完成度を極限まで高めていきます。

納品・アフターサポート

ご指定の納品形式(データ送信、USB、DVD等)でお届けいたします。撮影だけでなくメディア展開までご依頼いただけた場合は、撮影した映像・写真が「成果を出す資産」として機能するまでサポートいたします。

「撮りたい」の先にある、「伝えたい」を形に。

映像や写真は、完成した瞬間がゴールではありません。 それがWebサイトで、SNSで、あるいは展示会で、誰かの心に届き、貴社への信頼へと変わる。 その瞬間こそが、私たちの目指す本当のゴールです。 言葉にできない貴社の価値を、最高の視点から解き放ちませんか?

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