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よく起きがちな3つの課題

施策ごとの数字はわかるが、 データが散在していて全体像が掴めない

施策(メール、HP、SNS、広告等)ごとに管理画面やツールがバラバラで、それぞれの数字を把握するだけで精一杯になっていませんか?それぞれを個別に管理している場合、分析に膨大な時間を費やし、結局どの施策が「売上の起点」となったのかを社内に説明できず、根拠のない意思決定が続いてしまいます。

ECの売上データや店舗のPOSデータが 膨大すぎて扱いきれない

ECサイトの数万件に及ぶ注文データや、実店舗から上がってくる膨大なPOSデータなど、扱うべきデータ量が大きすぎて集計・分析が追いついていない状況ではありませんか?Excelを駆使してレポートを作っても、データは過去の数値となり、都度更新が必要となる他、状況に即した改善策が見つけられません。

集計・分析したいデータはあるけど 忙しくて手が回らない

「データを活用してPDCAを回したい」という意欲はあるものの、日々の業務に追われ、データの統合や分析を行うリソースが不足していませんか?業務の合間で作業すると、バラバラなデータを整えるだけの「単純作業」しかできず、本来の目的である「売上アップのための戦略立案」ができなくなってしまいます。

東洋はLookerStudioというツールで数値を可視化し、データ活用の課題を解決します。

Looker StudioはGoogleが提供する無料のデータ可視化ツールです。

さまざまなデータをまとめ、グラフやダッシュボードとして見やすく整理できます。Looker Studioを使うことで、売上につながる改善ポイントが見つかり事業判断が早くなることが最大のメリットと言えます。

Looker Studioでできること(例)

・ECの大量データをわかりやすく可視化
・広告、SNS、メールなど多施策の相関分析
・店舗のPOSとオンラインの統合管理
・ホームページのアクセス解析を分かりやすく整理

得られる効果

・施策同士のつながりが一目でわかる
・毎月のレポート作業がほぼゼロに
・一目で判断でき意思決定が迅速に
・知識が無い人でもホームページ状況を把握できる

東洋株式会社が選ばれる3つの強み

東洋なら、戦略設計からバラバラなデータを一つに。
成果を出すための仕組み」を提供できます!

1専門知識は不要です!大規模・複雑な「点」のデータを統合する技術

Googleアナリティクス(GA4)やGoogle広告、サーチコンソールといった基本データはもちろん、スプレッドシートやBigQuery、さらには外部のPOSデータや独自のデータベース連携まで、専門知識と膨大な工数が必要な「データの統合」をすべて東洋が代行します。これまで、ツールごとにログインしてバラバラなデータをExcelに転記して…といった作業は必要ありません。開くだけで最新の数字が反映されている「完成されたダッシュボード」を構築します。バラバラだったデータが一本の線でつながり、迷いのない迅速な意思決定を可能にします。

2AI・RPAを駆使した「超効率化」と「戦略的分析設計」

単にグラフを並べるのではなく、「どの数字が動けば売上が上がるのか」という目標設定に基づいた高度な設計を行います。 東洋では、Looker StudioとBigQueryを高度に活用し、通常では処理に時間がかかる大量データも高速で処理。さらにAI・RPA・Python・VBAなどの技術を組み合わせることで、データの収集から判断、処理までの工程を徹底的に自動化します。 これにより、従業員の方々を単純な集計作業から解放し、本来集中すべき「戦略立案」や「重要業務」に時間を割ける環境を構築します。

3創業70年の知見を活かした、「他施策」との連動による成果の最大化

東洋の最大の強みは、デジタル完結ではない「販促活動すべてをワンストップ対応できる点」にあります。 私たちは長年パンフレット制作や販促支援に深く携わってきたからこそ、デジタルの外側にある「紙媒体の配布エリア」や「リアル店舗のPOSデータ」をWebのアクセス解析とシームレスに連動させることが可能です。70年以上の歴史で培った「情報を整理し、伝える」デザイン力を活かし、社内報告やクライアント提案において、一目で課題を発見できる「勝てるダッシュボード」を提供し、貴社のビジネスを加速させます。

東洋の3つの強みを活かし、データ解析サービスで売上に繋げる仕組み

フェーズ1

データの「土壌」を整える

あらゆるプラットフォームの「点」を繋ぐデータ統合

Googleアナリティクスや広告データ、メールマガジン、ECサイトの売上、店舗のPOSデータなど、形式の異なるあらゆるデータをLooker StudioやBigQueryを用いて一元管理化します。

意思決定の精度を高めるための“土台づ くり”。

バラバラの形式や重複・欠損を含むデータを整理し、 「誰が見ても同じ数字に基づいて判断できる状態」 をつくります。分析の精度が安定し、担当者が変わっても迷わない再現性の高いデータ基盤が整います。

フェーズ2

意思決定の「形」を作る

70年の知見を活かした「勝てるKPI」の設計

ビジネスゴールから逆算して「どの数字が動けば売上が上がるのか」(KPI)を定義します 。例えば、販促担当者様向けには「メール・HP・コラムの相関」を可視化するなど、目的に応じた最適な指標を選定します。

「伝える」を極めたUI/UX・ビジュアルデザイン

創業70年以上の歴史で培った「情報を整理し、正しく伝える」デザイン力を活かし、経営層やクライアントが一目で現状を把握し、即座に「次の一手」を判断できる直感的なダッシュボードを構築します 。

フェーズ3

成果を「仕組み」化する

レポーティング工数を「ゼロ秒」にする 自動更新システム

LookerStudioは、一度構築すれば、24時間365日、常に最新の数字が自動で反映されます。レポートを都度作成する必要がないので販促担当者様や代理店様にとっては強力な武器となります。

高度な自動化で、判断が遅れる・ 作業が属人化するリスクをゼロに

Looker Studio単体では難しい複雑な計算や大規模データの処理も、AI、RPA、Python、VBAなどの技術を組み合わせることで解決する場合もあります。担当者が変わっても迷わないデータ基盤をつくり続けます。

レポート作成後の“分析”まで伴走し 成果につなげます

「どの施策が売上に効いたか」「数字の変化が何を意味か」などを一緒に整理することで、“作って終わり”のレポートではなく、レポートをもとにした分析・課題発見・改善提案まで支援することも可能です。

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他社との比較

東洋株式会社 手作業 (Excel / スプレッドシート) 一般的なツール導入・他社代行
データ統合
大規模・複雑なデータも完結。 BigQueryや独自DB、POSデータまで、専門技術で統合します。
×
デザイン・印刷の提案が主。 各ツールの管理画面からDLして結合。数万件のPOS・ECデータではPCがフリーズし、統合自体が困難。
標準的なGA4や広告連携のみ。独自の自社DBや複雑なPOSデータ連携は、追加のエンジニア費用が発生。
集計・レポート
24時間365日、開いた瞬間に最新の数字が反映される完全自動化を実現します。
×
毎月・毎週、数時間を費やして転記と加工を繰り返す。報告が上がる頃にはデータは「過去のもの」に。
×
ツール操作の習得に学習コストがかかる。また、仕様変更のたびに自社で再設定が必要。
分析の質・デザイン
「伝える」ための戦略的UI設計。 創業70年のデザイン知見を活かし、直感的にわかるレポートを提供します。
×
表形式が中心。数字の羅列になりがちで、どこに課題があるのか、上司やクライアントに伝わりにくい。
決まったテンプレートのみ。自社のKPIに合わせたカスタマイズが難しく、一目で判断できるUIには程遠い。
運用コストの最適化
アカウントの追加費用はございません。AI・RPA連携で、長期的な運用コストを最小化します。
×
担当者の人件費が隠れたコストとして増大。退職や異動による「属人化」のリスクも非常に高い。
×
アカウント数やデータ量に応じた月額費用が発生。長く使うほどトータルコストが膨らむ傾向に。
戦略的な伴走支援
KPI設計から伴走。 「どの数字が売上に直結するか」という戦略段階から関わり、施策間の相関も分析します。
×
なし(現状の数字を追うだけで精一杯)。
ツールの操作説明や初期設定のみ。ビジネスゴールに合わせたKPIの提案までは行われない。

価格のモデルケース

参考として、3つのモデルケースに基づいた価格をご紹介。詳細は状況をお伺いしお見積りいたしますので、お気軽にお問合せ下さい!

モデルケース1

販促効果・横断可視化パック

社内Web販促担当者様、中小規模のサイト運営者 様

30万円〜

複数施策(メール・HP・コラム等)の相関関係がリアルタイムで集計され、これまで数時間かけていた「施策ごとの数字の拾い集め」がゼロになります

構築内容

    ・主要3〜4媒体のデータ連携(GA4、Google広告、サーチコンソール、スプレッドシート)
    ・「施策の相関」を重視した基本ダッシュボード(1〜2画面)
    ・操作説明レクチャー(1回)

モデルケース2

戦略的KPI設計・標準構築パック

複数部門を跨ぐマネージャー様、中堅企業様

80万円〜

経営層への報告資料が自動で完成。「どの施策に予算を投じるべきか」の判断根拠が明確になり、PDCAの回転速度が劇的に向上します。

構築内容

    ・複数プラットフォーム連携(SNS広告、外部CRM、主要媒体すべて)
    ・戦略的KPI設計(ビジネスゴールから逆算した指標選定)
    ・東洋オリジナルUIデザイン(一目で課題がわかる直感的なレイアウト)
    ・運用保守サポート(3ヶ月間)

モデルケース3

ビッグデータ・AI/RPAフル自動化 パック

大規模EC・POSデータを扱う企業様、 クライアントワークを行う代理店様

150万円〜

数万件に及ぶビッグデータの集計・加工を完全にシステム化。「レポート作成工数」をゼロ秒にし、改善施策の考案に役立てます。

構築内容

    ・大規模データ統合(BigQuery、自社POS、独自DB、ECプラットフォーム連携等)
    ・AI・RPAを活用した高度な自動処理(データの自動クレンジング、異常値検知)
    ・ホワイトラベル対応(自社ブランド名でのクライアント提供用レポート構築)
    ・専任エンジニアによる伴走型フルサポート

実績

レポート自動化支援 Looker Studio構築(渓仁会 様)

統計解析サービス

導入事例

集計したデータを、個人レベルまで落とし込んで分析解析したい方

MA・SFA・CRMツールの導入で、
より詳細に顧客育成を行うことが可能です

MAとは

MA(Marketing Automation)とは、マーケティング活動に関わる業務を自動化・仕組み化して効率的に行うこと、またはそれを実現するためのツールを指します。 マーケティング活動と一言で言っても、その活動の種類は幅広いです。MAツールは、そのうちの定型的な作業を自動化して、人がよりクリエイティブな作業に専念できるよう手助けしてくれます。

SFAとは

SFA(Sales Force Automation)とは、営業活動をデータで管理し、効率と成果を高めるための営業支援ツールです。顧客情報や商談の進捗、 営業担当者の活動履歴などを一元的に記録・共有することで、営業の状況を見える化し、個人の勘や経験に頼らない組織的な営業を可能にします。これにより、営業担当者は報告や情報検索の手間を減らせ、管理者は売上予測や進捗把握を正確に行えるようになります。

CRMとは

CRM(Customer Relationship Management)とは、顧客との関係性を管理すること、またはそれを行うためのツールを指します。顧客に関するデータを一元的に管理・把握することで、適切な施策を打つことを目的に導入されるものです。 収集するデータを一つのツールでまとめることで、顧客の行動を深く理解し、営業・マーケティング活動などに活かす事ができます。

MA・SFA・CRMツールの導入時のポイント

MAツールの使い方

①メールマーケティング

メールマーケティングとは、見込み顧客や既存顧客に対してメールを使って情報提供やコミュニケーションを行い、購買や関係性の強化につなげるマーケティング手法です。商品・サービスの案内、キャンペーン告知、フォローアップなどを継続的に行うことで、顧客との接点を保ちます。顧客属性や行動に応じて内容を出し分けできるため、効率よく関心を高められる点が特徴です。適切に運用すれば、低コストで成果を測定・改善しやすい施策として活用できます。

②オフライン活動の管理

展示会やセミナー、名刺交換などのオフライン施策で獲得したリード(見込み顧客)情報をMAツールに一元管理することで、サンクスメールや資料送付、フォローアップメールなどを自動配信し、対応漏れや担当者ごとのばらつきを防止します。 さらに、メールの開封やクリックといった反応を可視化することでリードの温度感を把握できるようになります。

③CRM/SFAとの連携

営業部門が利用するCRMやSFAとMAツールを連携させることで、マーケティング部門が獲得・育成した顧客データを営業部門へシームレスに引き継ぐことが可能になります。 営業担当者は顧客の関心や検討段階を把握した上でアプローチできるため、迅速かつ的確な営業活動を実現でき、組織全体での成果最大化につなげることができます。

④スコアリング

Webサイトの閲覧履歴だけでなく、メールの開封状況やクリック、資料ダウンロード、セミナー申込みなど、見込み顧客のさまざまな行動データを総合的に評価し、関心度や購買意欲を数値化するのがスコアリング機能です。あらかじめ設定したルールに基づき行動ごとにスコアを付与し、見込み度の高い顧客を自動で特定することができます。

MA・SFA・CRMツールのメリット

顧客育成

顧客の属性や購入実績に基づいて商品を提供し、顧客育成(ナーチャリング)を促す事が可能です。 個々の顧客との良好な関係を築く事ができれば、企業・商品のファンの創出につながり、中長期的な売上の向上が見込めます。

顧客にとっても自分にマッチした商品の情報を、的確なタイミングで届けてくれることはメリットです。 MA・SFA・CRMツールは自社・顧客双方にとってメリットがあり、また、効率的な営業活動を行うための仕組みづくりの手助けをしてくれます。

業務効率化

オンラインで顧客行動を追う必要がある現代では、顧客情報を手作業で管理するのは非常に難しいです。その点MA・SFA・CRMツールでは、顧客一人一人の行動をそれぞれのツールで追い、その時に応じた効果的なマーケティング施策立案の手助けをしてくれます。 さらに、パターン化された業務をCRM・MAツールで自動化することで、マーケティング・営業担当者の工数を削減し、より生産的なマーケティング業務を行うための時間を確保する事ができます。

戦略立案

MA・SFA・CRMツールで顧客のニーズや傾向を分析することで、新しいマーケティング施策を創出しやすい環境が整います。 施策により集計したデータを目的ごとに見やすい形で表現することができ、問題点の発見・新たなマーケティング施策の立案に非常に役立ちます。

実際に当社で扱うMAツールの中で、考えついた施策をすぐに管理画面から実装することができるものもあり、PDCAを高速で回す態勢も構築できました。

よくあるご質問

Looker Studio構築サービスの対応エリアは?

札幌・帯広・釧路・旭川を拠点に、北海道、そして全国対応しております。様々な業態業種のLooker Studio構築実績がございますのでお気軽にご相談ください。

Looker Studioはどのような業種・業態に適していますか?

LookerStudioは、様々な業種・業態に適用可能むりょうな柔軟なデータ分析ツールです。小売、製造、金融、医療、教育など、多岐にわたる分野での実績があります。 特に、データ駆動型の意思決定が重要な企業にとって、強力な分析・可視化機能が役立ちます。

Looker Studioの導入にはどのくらいの期間がかかりますか?

導入期間はプロジェクトの規模により異なります。一般的な構築作業の場合、1か月から3か月程度が目安となります。具体的なスケジュールは、初回打ち合わせ時にお客様のニーズとプロジェクトの規模を基に作成いたします。

Looker Studioの導入コストはどのくらいかかりますか?

導入コストはプロジェクトの規模やカスタマイズの内容によって異なります。初期の構築費用は、自動化するデータの量や複雑さに応じて算出されます。 詳細なお見積もりは、ヒアリングの後にご提供いたしますので、まずはご相談ください。

LookerStudioの設定やカスタマイズを自分で行うことはできますか?

はい、可能です。但し、設定やカスタマイズには専門的な知識が必要となります。導入後のサポートも提供しておりますので、安心してご利用いただけます。

Looker StudioとGoogle Analyticsの違いは何ですか?

GoogleAnalyticsはウェブトラフィックの解析に特化していますが、LookerStudioはより広範なデータソースの統合と高度な分析が可能です。 LookerStudioでは、GoogleAnalyticsのデータだけでなく、他のデータベースやクラウドサービスからのデータも統合して、一元的に分析できます。

Looker Studioは他のBIツールと比べてどのようなメリットがありますか?

LookerStudioは、Googleのエコシステムと統合されており、高速でスケーラブルなデータ分析が可能です。また、直感的な操作性とカスタマイズ性に優れており、ユーザーが自身のニーズに合わせてダッシュボードやレポートを自由に設計できます。さらに、リアルタイムデータの可視化が可能で、迅速な意思決定をサポートします。

Looker Studioやデータの知識がなくても、使いこなせますか?

もちろんご安心ください。専門知識がなくても「一目で状況がわかる」ことを最優先に設計します。創業70年以上のデザイン知見を活かし、難しい数字の羅列を直感的なグラフや図解へと変換したダッシュボードを構築します。導入時にはダッシュボードの見方や操作方法をレクチャーしますので、ITに詳しくない経営層や現場の方でも、ご活用いただけます。

導入後の仕様変更や、データの追加などは柔軟に対応してもらえますか?

納品後のサポート体制も万全です。変化に合わせた継続的な改修が可能です。東洋ではステップを踏んだ丁寧なヒアリングと伴走支援を大切にしています。スポットでの改修から、定額制の運用保守プランまで、貴社の運用体制に合わせた最適なサポートをご提案いたします。

どのCRM/MAツールを選べばよいかわかりません。どう決めれば良いですか?

ツール選定は“機能比較”ではなく、“目的と課題”から逆算して決めることが最も重要です。 例えば、営業管理を強化したいのか、顧客育成(ナーチャリング)を自動化したいのかによって、適したツールは全く異なります。 東洋では、目的整理・運用体制設計・必要なコンテンツ整理など導入前プロセスを支援し、最適なツール選定を行えるようにしています。

CRMとMAはどちらを先に導入すべきですか?両方必要でしょうか?

目的によって優先順位は異なります。 営業管理・顧客情報の一元化が課題 → CRMが優先 見込み顧客を育てたい・自動化したい → MAが優先 しかし、多くの企業では、両者を組み合わせることでより大きな効果を発揮します。CRMは顧客情報の管理、MAは顧客育成・自動化という役割で相互補完するため、最終的には連携が理想的です。

Looker Studioダッシュボード構築の流れ

ヒアリング・お見積り

まずはお気軽にお問い合わせください!迅速に対応させていただきます。実現したいこと、目的、自動化するデータのヒアリングさせていただきお見積書を作成いたします。

導入要件定義

データ連携に使用するツールや、表示するデータの種類、さらにLooker Studioの画面デザインに関する詳細も決定されます。これにより、どのデータをどのように可視化するかの方針が明確になり、最終的なダッシュボードやレポートのレイアウトが確定します。

構築・設定・検証

これまでに多くのWebサイト分析を手掛けてきた経験を活かし、Webアナリストがお客様のビジネス課題に応じた最適なLooker Studioの構築作業を実施します。 お客様のニーズや目標に基づいて、データの可視化や分析の方向性を精緻に設計し、実用的かつ効果的なダッシュボードを提供いたします。

ご利用開始

お客様が定常的にデータを活用できるよう、使用方法について丁寧にレクチャーいたします。また、当社の専門チームがデータを活用した施策実施までワンストップでサポートいたします。 自動化の規模にもよりますが、通常1~3ヶ月以内に利用可能です。Google Looker Studioの構築後、お客様自身で設定のカスタマイズも可能ですが、専門的な知識が必要となります。また、Google Looker Studioと連携できないツールもございますので、予めご了承ください。

ひと目で課題がわかるレポートを、今日から作りませんか。私たちがサポートします。

「溜まるだけ」のデータを、明日からの経営を変える「稼ぐ武器」へ。
販促施策の相関を解き明かし、社内報告の質と説得力を劇的に高めます。
大規模なEC・POSデータも自動統合し、代理店様のレポート工数をゼロへ。
創業70年の「伝える力」で、貴社に最適なデータ活用の仕組みを共に築きませんか。