- お客様名
- 上幌内小学校閉校記念協賛会 様
- サービス
- 看板・デジタルサイネージ
- 業界
- 教育業界
- 支援テーマ
- 認知・ブランディング
お客様の課題
今後校舎が取り壊されても記念碑の建立により小学校があった証を残したい。
東洋のアプローチ
限られた予算の中で提案可能な材質やサイズ等を検討しました。
営業担当が最もこだわった点
耐久性などを考慮し、ステンレスエッチング加工での記念碑を提案しました。
労力を費やしたところ
お客様から様々な材質で作成した場合の見積依頼があり、多岐に渡る確認に苦労しました。
独自に加えたひと手間・ひと工夫
記念碑の設置場所や面板の角度など見え方を考えながら細かく調整をして施工しました。
効果・成果
長き将来において「ここに小学校があった」という証を残すことが出来ました。